今年も、オホーツクに流氷を見に行きたかったんですが、機会がありませんでした、残念
。以前に訪ねたときの画像をひっくり返してみます。
2006年2月 網走沖。この年は流氷本体には合えず、その端の海氷でした。それでも、神秘的です。
カモメが飛んできます。
↑自由に飛ぶ、カモメの眼には、海氷はどんなに映っているのでしょう
↑陽があたると、海面とのコントラストがつき…、あれっ、これも流氷だったけ
↑ごめんなさい、流氷ではなく、飛行機の窓からみた雲でした(ちょっと、窓が汚れています)。それも北に向かう便ではなく、羽田から那覇行きのフォルダーにあるので、東シナ海上でしょう。
Q.↑きっと飛行機に詳しい方なら、エンジンの形状みただけでも、機種がわかっちゃうのでしょうか?(このblogの管理人には、全くわかりません。前後の画像も見てみましょう)
← ヒント1 搭乗直前のバックミラーに移ったエンジンの画像です(ここで、デジカメの電源をきるので、このあとの画像はありません)。
← ヒント2 シートベルトサインが消えました。ギャレイとCA席があるので、非常口座席のようです。通路が2本ある、ワイドボデイ機ですね。前方のコンパートメントはClass Jのようですが、シートをよくみると、個人用モニターがあるので、JAS出身のレインボーシートのようです。ということは…。
A. The answer is B777-200でした。JA8978@那覇空港です。

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最後に本物の流氷の画像をお届けします。今年ではないのですが
(当blogでも以前にhttp://noukousoku.air-nifty.com/tsubasa/2010/01/post-b0a6.htmlでオホーツクの流氷を紹介しました) 2008年2月
後半の「続き」ではJA8978と富士山です。
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